RUNTEQ(ランテック)
約1,000時間の実践的なカリキュラムを通して、未経験からWebエンジニアを目指せる完全オンライン型のプログラミングスクールです。Ruby on Railsを中心としたWeb開発コースと、Python、機械学習、生成AI、LLMアプリ開発を学べるPython×AIコースから選択できます。24時間対応のAI講師、現役エンジニアとの1on1技術面談、オリジナルWebアプリ制作、活発な受講生コミュニティ、期間制限のない転職支援が用意されています。
その他の特徴
Web開発スタンダードコースでは、Ruby、Ruby on Rails、HTML・CSS、JavaScript、React、TypeScript、データベース、インフラ、セキュリティ、Webアプリ開発、AI機能の実装などを学べます。
Python×AIコースでは、Pythonの基礎から、Django・FastAPI・Reactを使ったWeb開発、データ分析、機械学習、生成AI、LangChain、LLM、RAGアプリ開発などを学びます。
完全オンライン・自習型の学習サービスです。動画やテキストで知識を学んだ後、プログラミング課題、機能開発、バグ修正、既存サービスの運用、オリジナルWebアプリ開発など、実際の開発現場を想定した実践課題に取り組みます。
学習期間は5~9か月で、学習時間の目安は約1,000時間です。AI講師へ24時間いつでも質問できるほか、現役エンジニア講師への質問、1on1技術面談、学習計画の作成、ホームルームなどを利用できます。
オリジナルWebアプリの企画、設計、開発、リリースまで一貫して取り組み、就職・転職活動で使用できるポートフォリオを制作します。
受講生コミュニティでは、ホームルーム、勉強会、Webアプリコンテストなど、年間約400件のイベントが開催されています。卒業認定資格などの条件を満たした場合は、卒業後もコミュニティや就職支援を利用できます。
転職向けプランでは、自己分析、応募書類の添削、面接対策、技術選考対策、企業選び、求人提案などの就職・転職支援を期間制限なしで利用できます。キャリアアドバイザーによる直接的な就職支援は、原則として卒業日時点で35歳までの受講者が対象です。
スキルアップ向けプランには、キャリアアドバイザーによる直接的な就職支援は含まれていませんが、就職活動用のコンテンツは閲覧できます。
副業・フリーランスとして活動するための知識を学べるカリキュラムやキャリア相談はありますが、副業案件の直接紹介、営業代行、案件獲得保証はありません。
Web開発スタンダードコースは専門実践教育訓練給付金の対象です。条件を満たす場合、受講料の最大80%、最大525,600円が支給されます。給付金を利用する場合は、受講開始日の2週間前までにハローワークで受給資格確認手続きを行う必要があります。
銀行振込、クレジットカード、銀行振込とクレジットカードの併用、教育ローンに対応しています。分割払いは3回・6回・10回・12回・24回から選択でき、提携会社による事前審査が必要です。
2026年7月12日時点では「願いを叶える夏へ!受講料最大18万円オフキャンペーン」を実施しています。期間中に初めて無料カウンセリングへ参加し、対象コースへ初めて申し込むと受講料が100,000円割引されます。スキルアップ割引80,000円と併用した場合は最大180,000円割引となり、申込期限は2026年7月15日です。
サポート・特徴
受講料(原文)
Web開発スタンダードコース
スキルアップ向け:577,000円(税込)
転職向け:657,000円(税込)
Python×AIコース
スキルアップ向け:470,000円(税込)
転職向け:550,000円(税込)
専門実践教育訓練給付金の適用後
Web開発スタンダードコース・スキルアップ向け:実質115,400円(税込)
Web開発スタンダードコース・転職向け:実質131,400円(税込)
※Python×AIコースは専門実践教育訓練給付金の対象外です。
公式サイト:https://runteq.jp/