Coursera(コーセラ)
Google、IBM、Microsoft、Meta、世界各国の大学などが提供する10,000以上の講座から、AI、データサイエンス、プログラミング、ビジネス、マーケティング、デザインなどを学べるオンライン学習プラットフォームです。短期間の単体講座からProfessional Certificate、Specialization、大学の学位プログラムまで用意されており、自分の目的やレベルに合った講座を選べます。個別伴走型のスクールではなく、動画や課題を使って自分のペースで学びたい方に適しています。
その他の特徴
AI、生成AI、データサイエンス、Python、プログラミング、Web開発、サイバーセキュリティ、IT、ビジネス、マーケティング、プロジェクト管理、デザイン、語学、医療、社会科学など、幅広い分野を学べます。Google、IBM、Microsoft、Meta、国内外の大学などが講座を提供しています。
完全オンライン・自習型の学習プラットフォームです。多くの講座はオンデマンド形式で、動画講義や教材を好きな時間に閲覧し、自分のペースで学習できます。講座によって、理解度テスト、課題、実践プロジェクト、受講者同士のディスカッションなどが含まれます。
単体コース、Specialization、Professional Certificate、大学の学位プログラムなどを提供しています。講座の修了後は、履歴書やLinkedInなどで共有できる修了証を取得できる場合があります。
Coursera Plusでは、対象となる10,000以上の講座、実践プロジェクト、Specialization、Professional Certificateを追加料金なしで受講できます。ただし、すべての講座や学位プログラムが対象になるわけではありません。
無料で閲覧できる講座もありますが、無料監査では修了証が発行されない場合があります。修了証を取得するには、講座の有料購入またはCoursera Plusへの加入が必要となることがあります。
単体コースは、支払いから7日以内または修了証取得前の早い方まで全額返金の対象です。Specializationの一括購入は、支払いから7日以内または構成講座の修了証取得前まで返金対象です。Guided Projectsは返金対象外です。
Coursera Plus年間プランは購入から14日以内であれば返金対象です。月額サブスクリプションは原則として返金されませんが、解約後も支払い済み期間の終了までは利用できます。学位・大学認定プログラムには各大学の返金規定が適用されます。
Coursera Plus月額プランには7日間の無料体験があります。2026年7月12日時点では、年間プランが通常399米ドルから239米ドルになる40%OFFキャンペーンが実施されており、申込期限は2026年7月13日です。以前の199米ドルキャンペーンは終了しています。
講師による個別指導、案件紹介、案件獲得保証などを共通サービスとして提供するスクールではありません。質問対応や受講者サポートの内容は、選択する講座によって異なります。
サポート・特徴
受講料(原文)
無料受講・監査:0円(税込)
Coursera Plus月額プラン:59米ドル/月
Coursera Plus年間プラン:399米ドル/年
Coursera Plus年間キャンペーン価格:239米ドル/年
単体コース:講座ごとに異なる
Specialization:講座ごとに異なる
Professional Certificate:講座ごとに異なる
学位・大学認定プログラム:大学・プログラムごとに異なる
※米ドル建ての有料プランは、税金、為替レート、地域別価格によって最終的な請求額が異なります。税込・税別の表示を含め、申込画面で確認が必要です。